四国

瀬戸内海国立公園
瀬戸内海国立公園は、大小数々の島で構成された日本で最も広い国立公園で、内海の多島海景観が特徴です。沿岸部には展望地が多数存在します。
また、瀬戸内海一帯は早くから文化が栄え、人と自然とが共存してきた地域であり、島々の段々畑や潮待ちの港町など、自然と暮らしが一体となった景観です。
足摺宇和海国立公園
足摺宇和海国立公園は、四国の西南部、高知県と愛媛県にまたがる、海域を中心とした国立公園です。
魅力を紐解くキーワードとして「サンゴ」「海中景観」「奇岩」「食」「お遍路」「人の営み」「キャニオニング」などがあげられます。
「巡る。四国」(体験篇)
「巡る。四国」香川県風景篇